産後入院回想録☆スパルタ産後ケア(1日目)

またまた、更新に時間が掛かってしまいましたが、

出産オペ後に受けた、York Hospitalでの

産後ケアの回想録をUPします〜!



オペ後、産後病棟の大部屋に移動してくると、

産後ナチュラルハイな私&ミスターにお構いなく、

Midwifeさんやらナースさん達が代わり番こにやってきて、

私の血圧測定をはじめ、

無いだろうと思っていた悪露のチェックや、尿管チェック、

その他、色々と私の体のチェックが入りました。



私の産後の体調に問題がないことが確認されると、

早速、Skin to Skin(肌と肌の触れ合い)をし、

おむつ替え&授乳の指導を受けました。



York Hospitalは、母乳育児指導への熱意が凄くて、

支え方や、おっぱいのくわえさせ方など、

授乳の都度にナースコールをして、

Midwifeさんに細かくチェックを受けなければならず、

少しでも違うと、何度も写真付き冊子や、

おっぱいのソフトトイを使った指導を受け、

合格をもらわないと退院できない位の勢いで、

めちゃくちゃプレッシャーでした144.png



それに、麻酔が切れるまでは、ミスターがおむつ替えや、

私の身の回りのお世話をしてくれたし、

夕方、義両親&義妹が面会に来てくれて、

沢山の手があったので、楽させてもらえたのですが、

麻酔が切れてきた夕方からが悪夢でした149.png



まず、処方された痛み止めが、

効き目が微妙な内服薬のみという、

妊娠出産は病気じゃないから、

自然治癒力を優先しての処方(?)かわかりませんが、

もうちょっと効き目のある薬はないのか?で一杯でしたが、

これしか処方されないので、我慢するしかなく...103.png
b0299665_21551884.jpg


更に、20時の面会時間が終了し、ミスター&義両親が帰宅後は、

痛みに耐えながら一人でジュニアのお世話をしなければならず、

そんな中、Midwifeさん達の容赦ない授乳指導は、

精神的にしんどく、頭が朦朧としてしまい、

深夜〜明け方の記憶があまり残っていません103.png



唯一、はっきり覚えているのは、

夕食後に、悪露&尿の量チェックのため、

「24時までに200ml以上の尿を出すように」

っと、大きな容器を渡されて、

これでもか〜っと水を飲んだのに、全く尿意がなく、

結局、時間ギリギリの24時にMidwifeさんに

無理やりトイレまで痛みを堪えて歩かされ、

どうにか用を足し、条件クリアできたこと103.png



いや、もしかしたら、この一件で疲れがドッと出たから、

その後の記憶が曖昧になったのかもしれません...103.png



この時も、まだ一泊二日で退院する(させられる)とは

夢にも思っていなかったのですが、

傷口や後産の痛みよりも、

スパルタ授乳指導のプレッシャーがしんどいし、

パブメニュー的な病院食を食べるのがウンザリで、

段々と、退院したい心境になっていったのでした...119.png



こちら↓York Hospitalの病院食です↓
b0299665_07311807.jpg
左上:1日目夕食 / 右上:2日目朝食
右下:2日目昼食 /左下:2日目夕食




2日目のレポは、また次回〜078.gif
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# by mrspeony | 2017-06-18 07:53 | イギリス生活ー妊娠&出産ー | Comments(0)

出産回想録☆帝王切開分娩(39w1d)

だいぶ時間が掛かってしまいましたが、

予定帝王切開での出産レポをUPします〜!

Maternity Unit(産科病棟)の予約時間は、

なんと、朝7時半〜153.png早い〜


前日の晩はなかなか寝付けず、

朝も5時半頃目覚めたので、二度寝はせずに、

おにぎりやフルーツを持参する支度をし、

前日の問診で処方されたお薬を服用。

ミスターとタクシーで病院へ。



受付を済ませると、前日とは違い、

産後病棟の大部屋へ通されました。


私を含め、同日に3人の帝王切開が予定されているそうで、

私が到着した後、続々と2名の妊婦さんが入室してきました。



York Hospitalの産科病棟の

病室(大部屋)は、こんな感じ↓↓でした〜109.png
b0299665_22265472.jpg



しばらく待つと、Midwife(助産師)さんがやってきて、

オペ用のガウンと着圧ソックスを持ってきて、

着替える様に言われました。

付き添いのミスターも青のオペ着に着替えをしました。
b0299665_22271764.jpg



そして、「一体、誰からオペするんだろうね?」147.png

っと、ミスターと小一時間位おしゃべりをして

時間を潰していたら、

なんと!150.png私からスタートらしく、

ついに名前を呼ばれてしまいました〜144.pngひ〜



Midwife(助産師)さんに導かれ、オペ室に入室。

まずは続きの間になっている、処置室で処置するとのこと。



沢山のスタッフさんが、次々挨拶をしてくる中、

前日の問診で顔を合わせた、麻酔科の女医さんが!

「おはよう〜174.png気分はどう?何も心配要らないからね166.png

っと、心強い笑顔で言われたので、怖さもありましたが、

冷静にオペに向き合おうという気持ちが出てきました。



反対に、もともと流血とか受付ないミスターは、

私が、麻酔科医にされるがままに、

左手の甲に点滴を打たれている最中から、

顔色が悪くなっていき...140.png

いよいよ、背中に麻酔を入れられると、

足元がふらつき始めてしまった様子...148.png



処置室の診察台で、私の真横に座っていたミスターは、

私がどんな処置をされているのか、丸見えだったので、

丸見えのままオペが始まるのかと勘違いしてしまい、

気を失い掛けてしまったそう...149.png

オブザーバーの医師に介抱され、

少し席を外すことになりました。



そして私は、ミスター大丈夫かなぁ?119.png

なんて思っているうちに、下半身の感覚が麻痺してきて、

麻酔が効いているかどうかのチェックを何度も受けました。

その際、剃毛も受けました。



処置が終わり、処置室横のオペ室へ移動。

ミスターの付き添い無しで一人で受けるの!?149.png

っと不安になりましたが、

私の下半身は布で覆われて見えなくなり、

それを確認したミスターも、すぐに復活してくれて、

私の横に付き添ってくれました107.png



私のオペ担当ドクターは、女医さんお二人でした。

それに、他のオペ担当スタッフさん達も、

オブザーバーの医師一人だけが男性という、最強女子軍団166.pngで、

オペの最中、私とミスターの緊張を解きほぐす様に、

日本や日本語について皆で声掛けしてくれて、

本当に、心強かったです107.png107.png107.png


それに、麻酔科医のコントロールのおかげで、

恐怖だった、低血圧や具合悪くなったりもせず、

オペは、順調に進んでいる様でした164.png



そんなこんなで5分位経った頃から、

何だか、お腹がワシャワシャ(?)し始め、

何だかわからないけど、色々施されている感覚に...


さらに、5分以上経った頃、オブザーバーの医師に、

「Babyが見えてきたよ!もうすぐだからね!」っと言われ、

えっ!?本当に〜!?150.png

っと、ドキドキしだした瞬間、

「んぎゃーーーー!!」っと、声高の泣き声が!



わー!!本当に私達の赤ちゃんが産まれたの?!

っと、変な感覚になると、

オブザーバーの医師が、ジュニアを抱いて

私達の横を通り過ぎました。



あ〜!!この子が私達の赤ちゃん〜113.png113.png113.png

っと思った瞬間、色々な気持ちが駆け巡り、

特に、天国の母への想いが込み上げてきて、

涙が止めどなく溢れてきました145.png145.png145.png



そして、ジュニアは、オブザーバーの医師によって、

ビタミンK投与などの処置を受け、

私も、子宮縫合など後産の処置を受けました。

その間も、ジュニアの泣き声が、オペ室にこだまし、

元気な泣き声に、スタッフの皆さんも笑顔で一杯に110.png


ジュニアの処置が先に終わり、

オブザーバーの医師が、

「ほ〜ら、mammyだよ〜109.png

っと、ジュニアを私の胸に...



無事に私達のもとに産まれてきてくれてありがとう113.png

っという、感謝&安堵の気持ちと、

やっぱり、この瞬間を母に見せたかったな〜134.png

っという想いが入り混じって、

またまた、感極まって、涙腺崩壊〜145.png145.png145.png




私の処置が終わり、オブザーバーの医師から、

「子宮筋腫のオペの傷と併合して処置しておいたから、

傷跡は、1本になったからね109.png

っと、説明がありました。



恐怖でしかなかった帝王切開でしたが、

オペ担当スタッフ皆さんのプロの仕事のお陰で、

無事にジュニアをこの胸に抱く事ができました145.png

気持ちが一杯で、言葉が出てこなかったので、

ミスターに、スタッフの皆さんに感謝の意を伝えてもらいました。




オペの全行程が終わり、病室のベッドに移された私は、

ジュニアを抱いたまま、産後病棟の病室へ移動となりました。

*エゲレスでは、産後すぐに母子同室となります。



そして、麻酔が効いてようが、尿管入ってようがお構いなしに、

悪夢でしかない、スパルタ産後ケアが始まったのでした〜103.png103.png103.png




次回、術後レポに続く〜078.gif
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# by mrspeony | 2017-06-05 05:51 | イギリス生活ー妊娠&出産ー | Comments(4)

妊娠回想録☆予定帝王切開分娩前検査(39w0d)

ジュニアが誕生して、早2週間〜150.png

時間が経つのが、とても早く感じられます。


ミスターのパタニティ・リーブ(Paternity Leave)が終了し、

いよいよ今日から、平日昼間は、

ジュニアと私だけの時間が始まりました。


産前、義母が「手伝いたい」っと、申し出てくれたのですが、

義母は車の免許を持っていないので、我が家に来るとなると、

必ず義父の送迎が必要となるため、気軽には来れず、

実際のところは、退院時と最初の週末の2回だけでした。


しかも、特に何するわけでもなく、

義父共々、ジュニアにメロメロ113.png状態で2,3時間滞在し、

満足気に帰っていったっという...105.png


まっ、そんなことだろうとは思っていたんですけどね...104.png



世の中には、里帰りなし&両家両親の手助けなしに、

ご夫婦で育児に奮闘しているカップルがごまんといるので、

私達も、日々、眠気と戦いながら(笑)頑張らねば166.png166.png166.png

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さて、出産レポまとめにだいぶ時間が掛かっているのですが、

分娩予定日前日、York teaching Hospitalで受けた、

分娩前検査についての回想録をUPします。


Maternity Unit(産科病棟)の予約時間は、13:45でした。

受付を済ませると、産前病棟の大部屋へ通されました。

私の他に、2名の妊婦さんが待機していました。



30分ほど待たされてしまいましたが、

Midwife(助産師)さんがやってきて、

問診&検査の流れについて説明を受けました。



次に、麻酔科医の女医さんがやってきて、

帝王切開オペについての説明を受けた後、

アレルギーの有無や質問を聞かれたので、

低血圧への不安について相談しました。


女医さんは、

「モニタリングをしてコントロールするから、

何も心配要らないわ!私に任せて166.png

っと、とっても自信たっぷりに話すので、

この女医さんにお任せしたら、大丈夫なのかも?

っと、不安が少し消えました140.png



その後、またしばらく待たされた後に、

産科のドクターがようやくやってきて、

帝王切開オペについての説明を受け、

いよいよ、同意書にサインしました。


「サインしたからには、もう後には引けない。

何かあったら、私のせいじゃなくて病院の責任だ108.png

っと思うことにしたら、覚悟が決まった感じがしました105.png



そして、Midwifeさんが再びやってきて、

夕食後と、当日の朝服用するお薬を処方され、
b0299665_22214161.jpg
・ラニチジン(Ranitidine)・メトクロプラミド(Metoclopramide)


血圧&体重測定を受けて、産科病棟での問診は終了。

この後、採血セクションへ移動し、

採血を受けてから帰路に着く様に言われました。



念の為、持参する持ち物について確認してみると、

「産後の回復次第で、人によるけど、

とりあえず、48時間滞在に必要な物を持ってきてね109.png

っと言われました。


えっ、48時間!?147.png

それって、自然分娩の方の場合じゃなかったっけ!?

っと、思いつつ、

「必要な物は、俺が家に取りに帰るから、

もう一回、荷物まとめ直そうか?」

っと、ミスターにも言われたので、

採血を受けて自宅に戻ってから、

荷物をまとめ直しました。→後日リスト訂正します



この時は、まさか1泊2日退院となるなんて、

「局所麻酔=低血圧」への恐怖しか頭になかった私には、

全く想像だにしなかったのでありました...103.png103.png103.png




出産レポへ、続く〜078.gif
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# by mrspeony | 2017-05-30 22:22 | イギリス生活ー妊娠&出産ー | Comments(2)


2015年3月よりイギリス田舎暮らしスタート☆家族・友人への生存報告ブログ 


by mrspeony

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About this blog

生粋の静岡県民
Mrs Peonyこと,牡丹です

2015年3月より
イングランド北東部の古都、
York郊外で
財布の紐が固過ぎな
200%エゲレス人夫と
田舎暮らしをしています

〜家族構成〜
夫:Mr Peonyこと,ミスター
妻:牡丹
息子:Peony Jr.こと,ジュニア
2017年5月17日誕生
妊活ヒストリー
Yorkでの妊娠→出産

〜Peony家の年表〜
出会い→UK移住→現在

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2013年9月〜公開の当ブログですが、イギリス移住に伴い、実家暮らしの様子や過去のハンドメイド作品については、内容を訂正し、一部公開中
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